株式会社エコライフサービス

エリア別発電量

エリア別発電量 【4.24kWシステムの場合】
試算条件:PV-MX2120J×20枚
方位:真南
傾斜角:30°
パワーコンディショナ:PV-PN40G
●独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構/財団法人日本気象協会「日射関連データの作成調査」(平成10年3月)の日射量データを用いて算出しております。●売電電力料金換算は年間予測発電電力量を各電力会社にて2011年4月から新たに太陽光発電システムをご契約された場合の売電価格にもとづき42円/kWhで算出したものです。なお、この料金には自家消費分は考慮されていませんので実際の売電電力料金とは異なります。(2012年4月現在)●太陽電池容量はJIS規格に基づいて、算出された太陽電池モジュール出力の合計値です。●年間予測発電電力量は、当社MPSシミュレーション値により算出しております。瞬時発電電力は最適条件(真南設置時・設置角度30°)の場合、最大でも次の損失により太陽電池容量の70~80%程度になります。太陽電池損失/素子温度上昇による損失:3~5月及び9~11月…15%、6~8月…20%、12~2月…10%。パワーコンディショナ損失:2.5%、その他損失(受光面の汚れ・配線・回路ロス):5%。更に実使用時の出力は日射の強さ・設置条件(方位・角度・影などの周辺環境)、地域差及び温度条件により異なります。例えばPV-MA2120J×20枚の場合、通常の場合瞬時発電電力は最大でも2.9~3.4kW程度となります。